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2008年03月30日
2008年03月30日

リアルな音のCD

こないだ福山の
golden.jpg
The Golden Oldies
福山雅治

の2曲目の「ファイト」が最近の物としては珍しく
気持ち悪いぐらいリアルな音という話題で盛り上がっていた。
(音の調整用のCDとしても中々いけてるリファレンス)

60年代、70年代とかのアナログマスター時代のジャズとか邦楽は
大体は良質な物が多くて良い物がほとんど。

結構みんな気持ち悪がらずに聴いてるみたいなので
他にこんなのが無いかプロケーブルさんに
「今までで一番音が良いと思う音源は?」と聞いてみると
前に紹介した雅楽とかの答えだった。

質問を変え、気持ち悪いぐらいの声が入っているのは?と聞くと
この2枚が凄いのでは。と聞いた。
live.jpg
Live/1975-85
Bruce Springsteen & the E Street Band

1枚目7曲目の Growin' Up を音のテストに時によく聞いたが
他の曲も音の良さは凄いしブルーススプリングスティーンって
いう人は本当に格好良いのだ。
ヴォーカルも良いのだが、周りの観客の拍手や歓声などが
ちょっと恐いぐらいの空間のリアルさがある。かなりやばい音です。

modori.jpg

陽水ライブ もどり道
井上陽水

これは結構有名。日本のライブ録音だが恐ろしく音が良い。

しかし、音質が高くなり、セッティングがきまった状態で
ヴォーカルが入る物を聴くと何だか変な恐さが出てくる。

おっさんがセッティング時にたまに聴いていた
こんなのは声しか無いので、かなり強烈。
hamonepu.jpg
全国ハモネプリーグ

楽器の音なんかは、どのバランスが正解なのか難しい所があるが、
人間の声や拍手は誰でも生まれてから何十年も毎日何時間も
生音を聴いている音なので正解が簡単にわかるし
少しでもずれていると不自然に感じるのでセッティングを
詰めるのに凄く便利だ。

でも聴きすぎると恐い夢を見たりしてしまう。。

あとCDではまだ無いみたいですがiTuneを起動してストアにいき
右上の検索窓でblack violin と検索すると出てくるのを
試聴するともの凄いバイオリンの音が試聴で聴けます。
圧縮音源だと思うのですが信じられない様な高音質。
iTunesStoreの試聴は結構面白い。

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コメント

TAKAさん

金曜日に名古屋遠征チームが三たび我が家に集結したのですが、その折に40番さん
がポリドールレコードの「もどり道」を持ってきてくれました。
つまり、もどり道のCD初版盤です。

それを聞くと、私の持っているユニバーサル盤は嘘くさい音に聞こえます。
冒頭のギターの音からして全くリアル感が違います。

やはり福山の「ファイト!」同様に中低音〜中音が豊富に入っており、その中低音
の中からいろいろな会場音が聞こえてきます。

わたしが思うに、この音は通常のセッティングで聞くと「もこもこ」の音になって
しまうのではないかと思います。

結界音響では定在波が激減しますから、この帯域が豊富であっても問題とならない
のではないでしょうか?

たぶんですが、この帯域をきちんと再生できると目の前に現実じみた空間が立ち上
がるのではないかと想像しています。

この「もどり道」も等身大の音量で再生しますと、相当にリアルに響き、厚生年金
会館に自分がいるような感じに聞こえます。

ポリドール盤は1990年発売です。持ってきた本人が「たぶんそんなに音の違いはないでしょ」と予想していたのに、かなりの違いだったので驚きました(笑)

たしかに、この音を「スゴイ」と感じられるのは結界音響のシステムだけかもしれません。

ちょっと昔を思い出してみると、当時はこういうCDの音を「抜けが悪くてモコモコしてる」と、誰もが低く評価していましたよね。「日本盤って音が悪いなぁ」と。でも、闇異人さんのお部屋ではそれが生々しく聴こえるんです。

「昔のCDの方が実は音が良かった」としか思えません。でも通常のシステムでは再生しきれずにモコモコした音になってしまうでしょう。

これとよく似た事例が、クラシックのEMIのCDです。EMIはそれこそ「抜けが悪くてモコモコしてる」と悪評でした。今考えると、これもやはり、再生しきれていなかっただけではないかと思います。

ただ不思議なのは、レコードではそんなことはなかったということです。それを(おそらくほとんどイコライジングせずに)CDにすると、再生しきれないような中低域が出現するということです。これもデジタルの特徴のひとつなのかもしれません。

闇偉人さん、40番さん
うちのPCに入れたのはかなり古いCDでした。
どっちの盤かは覚えてないのですが、音からすると
自信が無いですが、噂のポリドールの様な気がします。

私も今までモコモコぽい音源だと思っていた物が
かなりリアルな事には驚いています。
しかし、ヴァンヘイレンのジャンプは逆でしょぼいカーステや
昔のウォークマンで聴いていた時良い音だと思っていたのに
今聴くとスッカスカの酷い録音なのにも驚いています。

>TAKAさん
ヴァンヘイレンのジャンプはうちでもしょぼい音しか出てきません。
1984年前後というのは、アメリカでデジタル録音が本格的に始まった頃なので
日本でいうところの1980年頃と同じ状況であった可能性があります。
1978年の「Van Halen」を聞くとそれほどひどくありません。
ただ、私もあの当時はジャンプはいい音だったという記憶があるので不思議です。
お互いに薄い音しか知らなかったからなのでしょうか?・・。

>40番さん
アナログレコードでは最低音は1KHzに対して1/10程度のレベルでカッティング
されていますから、その微弱な信号をイコライザーアンプだけでリアルな状態に
まで戻すのは難しかったのかもしれません。
そういったレコードの特性を知ったエンジニアがレコードでリアルに聞こえる音
に録音し、マスタリングしたのがその当時の音源なのではないでしょうか。
実際に私の所有している森昌子や石川さゆりの1970年代の録音は「ファイト!」
ほどではないですが、かなり中低域が豊富です。

一方CDはデジタルデータですからそういったアナログ特有の音の変化は無いと
思います。
音の濃い薄いはあるとしても周波数と音量だけは正確に出ているはずです。
結果としてブーミーな音、もしくはモコモコの音になってしまうというわけです。
同様のことはデジタル転換期の録音現場でもおこっていたように思えます。
1980年前後の録音を聴きますと、中低音がかぶったようなモコモコな音で高域
が若干キツい録音がけっこうあります。
つまり、従来のノウハウで録音するとCDにした時にそういう音で鳴ってしまう
ということでしょう。それを回避するための新たなノウハウの確立に数年を要し
たということだと思います。

ところが、アナログ時代のエンジニアはもともと中低音の量が必要でこういった
録り方をしていた訳ではなく音質的に必要だったのでしょうから、結果的にその
ようなバランスで聞こえたとしても、その中には音楽再生にとって重要な情報が
ぎっしり詰まっていたということなのではないかというのが私の想像です。

結界音響によりその中身が明らかにされたということでしょうか。

このアルバム、4回発売されてますよね。
1990年、1996年、2001年、2006年

わたしが持っているのは2001年の紙ジャケ仕様です。
結構生々しいと思いますが、
1990年版にくらべてどうなのか?

この辺聴き比べられた方はいないのでしょうか?

どうやら自分の好きな音楽には、なかなか優秀録音のものがないようで、調整に苦労します。
福山の録音、圧縮音源で少し耳にしてみましたが、自分の標高の低いシステムでも、ここまで出るのかという生々しさでした。
でも、ゾクっとするほどの怖さまでは、さすがに現状では出ませんでしたが。

そうですね、VH「1984」は改めて聴いてみると、確かに当時の印象と違ってウスイ感があります。ひとつ前の「Diver Down」までとは違った印象です。「5150」はさらに軽量級に聞こえてきました。

>みけねこ様

私の持っているのは2006年のユニバーサル盤で、裏面の中央下部分に
ユニバーサルのマークが入っているものです。
ポリドール盤にはこれがなく、裏面左下付近にポリドールレコードの
マークが入っていました。

私も今までユニバーサル盤でけっこう満足していましたが、1990年盤
を聴いてしまうとまるで別物なのが分かってしまった次第です。

みけねこさん、
私のは83年ですよ〜〜CD化されてすぐ購入しましたから。(^^)

1983年が初版なんですか〜。で、調べたら2004年にも「SACD Hybrid」で出てました。
http://item.rakuten.co.jp/neowing-r/uigz-7002/

現在分かっているだけで6種類。
全部持っている人はさすがにいないでしょうね。

「発売年が古いほど良い音」という私の法則(笑)にしたがうと、83年が一番良さげですね。

まあ、個人的に冷静に企業側に立ってものを考えてみると、
マスターはアナログでしょう。
ライブなので会場で2mixまで仕上げてたたと
仮定すると1996年までの3つは同じでは?
そう毎回マスタリングをやり直すってどうなんでしょうかね?

ちなみに2001年版あたりから変わってる可能性が大です、
PolydorがWarner傘下になったのは1998年ですからね。

で、もし、毎回やり直していたら、
ソニーがCDの作り方を全面的に変えたのは1996年4月以降発売のCD全部、
それに習って各社変えていた場合、
一番いいのはもしかしたら1996年版かもしれません。

>みけねこ様
私もそう思います。
1998年まではポリドールレーベルで売られていたはずですからそれが妥当な判断
だと思いますが、通常のCD初版版は現在のものと違って明らかに録音レベルが低いです。

それらのCDと比較しますと、1990年盤は現在のユニバーサル盤とそれほど音量差
がなく響いていますから少なくとも出力レベルだけは調整されているような気がし
ます。

ところで、改めてユニバーサル盤を聴きますと明らかに中低域より下がカットされ
たように聞こえます。
そこでその編集がいつ行われたかということですが、1990年に出力レベルの調整
まで行われているということは1996年盤でリマスターされている可能性も否定
することは出来ません。

ですが、みけねこ様のおっしゃる通り企業論理で考えますと通常は再販するか否か
を決定する折にチェックするのでしょうからユニバーサルと統合してから変わった
と考えるのが自然かもしれません。

それと、これは質問になってしまうのですがソニーがCDの作り方を変えたという
のはどういうことでしょうか?
私が認識しているワンビットとマルチビットの違いとは異なるのでしょうか?
お教えいただければ幸いです。

こんにちは。
ファイト!凄そうですね~。僕も今日、用事のついでに買いに行ってみます。

>闇異人さん
じつは家庭の事情でPCを買い換えることになりました。
以前、教えて頂いたiMacとMacBookの比較検証を参考にして検討しているんですが、最後にもうひとつ教えてください。

iMacの冷却ファンって気になりますか?音楽の邪魔になりませんか?
音量的にD45と比べてどうでしょう?

音的にMacBookなんでしょうが、環境を考えると耐久性も重要だろうと思いまして、iMacも捨てがたいなと。

どうかよろしくお願いいたします。

>TAKAさん
スレ違いを失礼しました。
よろしくお願いします。

闇異人様

無線と実験の1996年2月号に書かれてますが、
SME(Sony Music Entertaiment)の方の話で、
初期の16bitで処理していたころには
あまり気がつかなかったのが、
20bit録音をするようになってから、
コピーしただけなのに、
ケーブル1本換えただけなのに
音がはっきりと変わるということに
誰もがわかるようになり、
特に工場では大問題になったそうです。

そこで、ハードウエア面の見直しをおこない、
編集段階では
クロックは1つのマスター装置から分配する。
機器の接続を電気から光方式に変更する、
また、ここが重要ですが、
20bit録音したものは、
24bitの編集機を使って編集をして、
20bitの精度を極力保つようにして、
編集後に一気に16bitに落とすことにしたそうです。

CD製造段階ではマスターからの情報を
いったんメモリーに書き出して、
そこから正確なクロックを使い、
CDに書き込んでいくことを行うことで、
だれもが、満足できることになったそうです。

なお、これに至るまでに、
約5年くらいの歳月がかかってます。

>シオーヤ様

闇異人です。

少なくとも私の持っているちょっと古いimacはファンレスです。
ですので、音はしません。
アップルはコンシュマーユースの製品ではファンを嫌うようで
大体がファンレスです。
ですので、おそらく現在のimacもそうだと思いますが未確認です。

で、imacの音ですがシオーヤ様はバイアンプ仕様ですのでまず
imacで不満は感じないと思います。かなり凄い音が出ます。
私は、使い勝手等を考えると家内のMacBookと交換しようとは
考えません。それに現在のiMacは20インチですからDVDを再生
するとかなり感動できると思いますよ。

あと、HDの件ですが現在のiMacは800のFireWire端子がついて
いるはずですから、内蔵ドライブは最小にして外付けを購入し、
BELKINの50cmで接続するのがベターかもしれません。
内蔵のほうが若干音は良いのでしょうが、データの断片化など
のリスクを考えるとその方が気が楽です。

実は気になっている製品がありまして・・以下の物なのですが

http://www.akibakan.com/BCAK0012280/BCAK0012280A/index.html

これを使うと好きなドライブ(ちなみに私の場合は以前やって
いたDTVの使用感からSeagateのBarracudaなのですが)を
差して足りなくなったらドライブのみ新たに購入といった荒技
が可能になります。(私は内蔵HDが壊れているので無理ですが)

外付けでもけっこういい音出ますよ〜!

と、いったところです。

シオーヤさん、
私のはiMac24インチですが、
ファンの音は殆ど無音にちかいです。HDの音も無音に近いです。ついでに電磁波も少ないです。CPUの音も聞こえません。MacBookの方がファンの音は五月蝿いです。
因にモニターが20インチと24インチとでは別物です。24インチがだんちに奇麗です。

>みけねこ様

詳細な説明、ありがとうございます。

これではアナログ時代に30IPSのMTRを回していたのと変わりませんね。
やはりデジタルは劣化しないなどというのは幻想そのものですか・・。

また自分でも少し調べてみまして、デジタル伝送にとってクロック信号
が非常に重要ということも理解できました。
これの簡易版がMacの機器セットということですね。

CD製造段階に一旦メモリに書き出すというのは、やはりジッタの影響を
避けるためなのでしょうか?

みけねこ様のおかげでデジタルがある程度理解できるようになりました。
感謝いたします。

>tao様

調べてみましたら、imacってファンが入っているんですね!
しかも3つも入ってます。あまりに静かなので今までずっとファンレス
だと信じ込んでいました。
いい加減なことを書いてしまいましたこと、お詫びいたします。
24インチですか・・いいなあ〜。それだけあれば私の6畳間では十分
過ぎます。きっと、レンタルビデオ屋に行く頻度が倍くらいにはなって
いると思います(笑)。
ところで、初版盤もどり道の音はどうですか?
やはり録音レベルは低いのでしょうか?

>シオーヤ様

昨日書き忘れたのですが、メモリは2GBは欲しいです。
現在私はutaさんに教えて頂いた方法で再生しているのですが、これが
超ウルトラ音がいいです。
まず、960MBのRamdiskを作りそこにiTunesをコピーします。
Ramdisk上のiTunesをoptionキーを押しながら起動してRamdiskに
新たにライブラリを作成します。
立ち上がったiTunesにHDから好きな音楽を読み込んで聴くともの凄い
音が出てきます。

>闇異人さん
レスありがとうございます!

つい最近までiMacはファンレスだったんですか・・・、Appleは気合が入ってますね~。僕のDELLのタワー型なんてデカイ冷却ファンが唸ってますw。
テレビも無くなる予定なんで、大画面でGPUが付いていて低騒音なiMacに決めました。

アレ、まるっきりトースターですねw!思い切ってるデザインだな~。
アレだけ剥き出しになっていたら冷却は問題無いでしょうし、取替えも簡単ですね。
しかし、メッキ3段重ねだけが気になりますね・・・。

どうもありがとうございました。


>taoさん
アドバイスありがとうございます!
MacBookの方がウルサイとはビックリです!コレはもう、iMacにするしかないですね。
>20インチと24インチとでは別物
パネルが違うようですが、それほどの違いがあるんですか・・・。しかし、デカイし高価だし・・・悩みます。

闇異人様へ

昔のアメリカのAESや日本の学会の
の文献などにはjitterがたとえ微々たるものでも
音楽信号に与える影響は大だということが
言われているようです。

そこで、SMEさんもメモリに書き込むことが、
jitterを除去する方一番いい法だということで
行き着いた結論だそうです。

なお録音機材も一旦メモり受けを
と考えたそうですけど、
結局使い勝手が悪くなる理由から
基礎実験のみで終わっており、
編集製造の部分にのみその成果を
生かしたそうです。

なので、
Procableさんの言われるエラー訂正とは、
Jitter除去も含んだ広義の意味で
とらえる必要があります。

>みけねこ様

重ねてのレア情報(私にとっては非常にレアです)、ありがとうございます。

実はある方から情報をいただきまして、しばらくの間CD読み込みの際いったん
RamDiskに落としてからHDにコピーしていたのですが、70年代の昭和歌謡を
読み込む時にRamDiskに直接落とした音とRamDisk=>HD=>RamDiskの音を
比較してみたところ、前者のほうが音が良いように感じて現在CD読み込み方法
の選択に悩んでいます。
この場合、ジッターの影響を重視するかデジタルコピーの劣化を重視するかと
いう選択だと思われますが、どちらの読み込み方法が良いと思われますか?
毎回質問ばかりですみません。 
お忙しいでしょうから面倒だったら放っておいて下さってけっこうです。

そうですね・・、私も通行人Kさんという方にCD-DAの中にはデータ訂正用
の符号が組み込まれていないという情報を教えて頂いてからは単純には結論
は出せないのではないかと感じています。

つまり「高音質=エラー訂正」ではなく「高音質⊃エラー訂正」と考えて
います。

経験上AU LabでLoopして聴いていると
2回目以降のほうがより
いい音になっているのに気がつきます。

なので、RAMに取り込んで
そこから再生というのを、
2回目と見なすと
当然いい音なってるはずです。

なお、日本人て元来潔癖すぎなのが問題だと、
そこがカモられる原因のような気がしてます。

既にとんでもないほどいい音を
堪能できているのですから
ほどほどがよろしいかと思います。


>みけねこ様

私の稚拙な質問にわざわざお答え下り、本当にありがとうございます。

私はB型なので本来ずぼらでいいかげんなのですが、この状態で固定化
されてしまうのだと考えると、何か気になってしまってお聞きしてしま
いました。

また、お話の内容からプロの現場では一般の環境に合うように音を合わ
せていると言う事も、ある程度ですが理解できました。

私の聞いている音がどのレベルの音なのかは自分では解りません。
たぶん100Vの環境なのでとんでもないほど凄い音だとは思いませんが
おっしゃる通りほどほどが良いのかもしれません。
確かにこれ以上はちょっと怖い気がします。
当分の間、慣れるまでは200Vにする気にはなれません。

しかし、プロの方はこんな音を連日聞いて薄気味悪くないのでしょうか。
不思議です・・。

これは質問ではないので返答不要です。

闇異人様、
録音レベルは低いです。でも音質自体は良い音と思います。
レコードも持っていましたが、、
音質の記憶が曖昧です(^^;)
なんというかアナログのホール感とでもいいましょうか?Liveのあの独特な感じが好きでした。

>tao様

ご返答ありがとうございます。
やはり初版盤は録音レベルが低いのですか。
ということは、40番理論によってその盤が一番音が良さそうですね。

40番理論はかなり正確です。
私の家で音楽を聞きながら最高で3種類の同音異盤を比較しましたが
どれもこれも必ず一番古いやつが一番音が良かったです。

>なんというかアナログのホール感とでもいいましょうか?

そうなんですよね、残響音というよりも会場の雰囲気音のような音が
非常に良く聞こえます。

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